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いくら鉄砲がよくても
クマは獲れねえ。
クマはな、度胸で獲るんさ

できあがってきたばかりの表紙にまだ帯はありませんが、10月15日に書店に並ぶときは、帯にこんなコピーが踊っているはずです。

校了が先ほど終わり、アマゾンで予約注文の受け付けも始まりました。

奥利根の野遊びが番長、モリさんこと高柳盛芳さんのクマ撃ち奥義、いよいよリリースです。

クマ研究者の山崎晃司さんとの対談はぜひ実現させたかった企画。
「難し過ぎて読む人がついてこれねえんじゃないんかい」とモリさんが心配したほど、高次元の濃い対談になりました。

刃物、釣りについてもぐっと掘り下げてます。

日本のアウトドアを担っていく若い世代に読んでほしいと願っています。

注文はこちら(アマゾン)から↓

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