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※更新が滞っておりました! 大変失礼いたしました。
<サライ11月号担当ページ>
BOOKレビュー
『戦争がつくった現代の食卓』 『ブータン 国民の幸せをめざす王国』
『人口減少時代の土地問題』 『幕末武士の京都グルメ日誌』

<サライ12月号担当ページ>
サライインタビュー
高橋幸枝さん(医師・101歳)

BOOKレビュー
『アフリカ文化探検』 『死ぬほど読書』 『牛車で行こう!』

<サライ1月号担当ページ>
サライインタビュー
森戸竹喜さん(木彫家・83歳)

BOOKレビュー
『NYの「食べる」を支える人々』 『中江藤樹』 『私説大阪テレビコメディ史』
『ゲノム編集を問う』
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クマの爪痕のあるブナ。根元から3mほどのところでニホンミツバチが営巣していた
<BE-PAL12月号>
連載 「ルーラルで行こう!」森林×アロマセラピー
「100年かけて育った木は100年使える家具に」で知られたオーク・ヴィレッジ会長の稲本正さんが新たに始めた事業は、日本の森の植物の芳香成分を生かしたアロマセラピー。「香りの里山構想」が地方の課題、日本の森林問題に一石を投じます。

連載 「ディープ・ナチュラリスト」 漁撈民俗研究家・郷土料理店主 戸門秀雄さん

<BE-PAL2018年1月号>
連載 「ルーラルで行こう!」 生木×クラフト
機械式工具が普及する以前の木工は、手道具や足踏み式の轆轤で、木がまだ柔らかな生のうちに切削する方法が普通でした。そんな素朴な技法でスプーンや器を作る楽しみが世界的に注目を集めています。自然型のライフスタイルや自然教育プログラムとして、グリーンウッドワークの可能性を探ってみました。

連載 「ディープ・ナチュラリスト」 奥会津日本ミツバチ研究所代表・マタギ 猪俣昭夫さん

昨年度に引き続き、今期も「風と土の自然学校」(山梨県都留市・梅崎靖志代表)主催の「ネイチャーライティング講座」の講師を担当しました。「自分の思いをナチュラルな感覚の文章にしたい」「印象に残る文章を書くにはどうしたらいいかを知りたい」という人がとても多いことに驚いています。この講座では、仲間の講師とともに、誰もが情報を発信できる時代だからこそ必要な技術のポイント、考え方をお伝えしています。
関心のある方はこちらをどうぞ↓
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担当「個性派野菜を育てよう」(タケイファーム・武井敏信さん)は、三尺ササゲ、トマティーヨ、パースニップ。武井さんおすすめの料理も抜群の味でした。

「畑のエジソン 技あり菜園塾」(本多勝治さん)は最終回。右肩上がりで反響の大きくなった連載です。毎回20~30ぺージを担当するのはかなり体に堪えましたが、楽しく充実した仕事になりました。